物流・製造・軽作業・事務処理など、業務単位での一括請負に対応します。短期(半月)から通年まで幅広く運用でき、専門部署が現場の実態に合わせた最適な体制を構築。
"現場を止めない・ムダを削減する・品質を高める"その運用そのものを、日伸セフティが請け負います。
選ばれる理由
1
派遣→最適化→請負化の“段階移行モデル”
いきなり請負化すると、現場とのミスマッチや品質低下が起こりがちです。日伸セフティでは、以下のステップでムリのない高品質運用へ移行します。
- まずは派遣導入:現場の作業量・動線・手順・負荷を正確に把握
- 課題の可視化・最適化案の作成:ムダ工程・人員配置・生産性の問題点を整理
- 段階的な請負化を実施:最適化された状態で請負へ移行
この"段階移行モデル"が、他社には無い、日伸セフティ独自の請負スキームです。
2
定例会議での「カイゼン提案」が最大の強み
請負は"運用して終わり"ではありません。日伸セフティは現場担当者との定例会議を必ず実施し、継続的な改善提案を行います。
- 作業工程の見直し
- マンパワー配置の最適化
- 生産性向上のための改善策
- ミス削減のためのフロー整備
- 現場の安全対策強化
請負運営を「固定化」せず、常に成果が出る状態へ更新し続けます。
3
短期(半月)〜長期まで柔軟に対応
現場の状態や繁閑に応じて、必要な期間・必要な範囲だけ請け負う柔軟性を持っています。
- 半月〜1ヶ月の短期請負
- 繁忙期の一時的な期間限定請負
- 通年のフルライン請負
- 一部工程のみの部分請負
対応できる主な業務
物流領域
ピッキング/仕分け/検品/梱包/入出荷作業/在庫管理
製造・工場領域
製造補助/組立作業/ライン作業/食品工場での軽作業
事務・バックオフィス
データ入力/伝票処理/配送手配/日報作成
催事・プロモーション周辺
物品仕分け/会場の準備・撤去/バックヤード管理
導入の流れ
01
お問い合わせ・ヒアリング
02
現場視察・業務分析
03
最適化案・運用プランのご提案
04
派遣導入・現場確認
05
段階的な請負化の実施
06
稼働開始(管理者配置)
07
定例会議によるカイゼン運用
こんな企業様に選ばれています
- 業務効率を改善したい
- 人材不足が慢性化している
- 倉庫・工場の作業が遅れがち
- 管理工数を減らしたい
- 外注・派遣だけでは品質が安定しない
- 繁忙期に安定したパフォーマンスで回したい
日伸セフティの業務請負は、
「管理力 × 現場分析 × 最適化 × カイゼン」を軸に、企業様の作業現場を"止めない・ムダなく・高品質に"運営します。
まずはお気軽にご相談ください。